パンパカパーン!京成線夜遊びクラブ風俗担当のドナテルロです。人生ぬきぬきが大事。キャバクラ行くなら1時間半のデリヘルへ。てか射精ができない夜遊びは夜遊びにあらず!ファッキンキャバクラ、席ついてドリンクねだるんじゃねぇよブス。

はい、いつもは京成線沿線の風俗で活動しているが、やはり風俗は遠征も楽しい。その土地の風土をまさに肌で感じる。それが風俗遠征の醍醐味だ。一部のアホはキャバクラこと会話を通じてその土地の文化や方言を楽しめるなどと抜かすが、それは大きな間違いだ。それはいわゆる観光地に旅行してその土地を知った顔しているバカと一緒だ。リアルは風俗にある。

今回、風俗遠征記第一弾の舞台は高崎です。とは言え、本編のようにプレイ内容やシステムなどの説明はしません。あえて人にスポットを当てる。その日は知人と飲んでる最中に高崎風俗で適当に検索して決めたお店を利用した。実際、高崎の主な目的は風俗ではなかったので、店選びにそこまでこだわらなかった。現れた女の子はホームページ上でうたっていた年齢よりいくつか上。20代半ばを折り返したところか。彼女は、デザイナーになるべく上京、専門学校に通った。在学中にバイトしていた古着屋に卒業しても勤め続け、妻子持ちの店長と肉体関係に発展する。当然、男は彼女は遊びなわけで失意のうちに帰郷。目的をなくして、こうして私におっぱいを晒すことになったわけだ。

なんて、ドラマだ。これこそが人生、これこそが風俗。このエピソードをキャバクラ嬢が話しているところを想像して欲しい。なんだか安っぽい気がするのは気のせいではないだろう。風俗嬢であるからこそ話に目一杯メリハリが効くのだ。その話を聞いた後だと彼女の裸体が妙に愛おしく見える。これこそが風俗遠征の醍醐味だ。これからも続けていきたい。